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He is my son.
ふと。

He is my son. を「息子です」と訳したら、
学校英語だと減点されますよねえ。

son だけしか分かってない場合と
答案を区別して評価を分けることができないから。

でもさ。

He is my son. が1文だけだったら、
この文のほんとうの翻訳?意味?場面?は、

「うちの息子になにすんだ、こら!」だよね。

紹介の場面なら、英語圏なら絶対に名前を言うから、
この文だけが1文で存在するのはありえない。

あるいは、

(女装してますが)「男です」

それ以外の場面で使うのをみたことがないけど(?)、
2つとも、この訳が本当の意味だと思うのに
学校英語では、零点確実。(笑)


▽最近、更新が滞っていますが、毎日クリックして応援してくださるみなさん、ありがとうございます。多読のブログをめだたせてやれ、という心意気を感じております。
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多読的英語ネタ | 17:29:40 | Trackback(0) | Comments(9)
コメント

my? our?(訂正版)
あー、私はmyのほうに目がいきました。
「(男手(あるいは女手)ひとつで苦労して育てた)息子なんです」
2008-06-07 土 02:46:10 | URL | 夜行猫 #r7kgzLsk [ 編集]

金のガチョウ?
うちの息子が幼稚園の学芸会で「金のガチョウ」役をやったのですが、隣で見ていた奥さんから「オタクのお子さんは?」と聞かれて、「ヤツですわ。」こんな感じですかね。
2008-06-07 土 03:05:53 | URL | Teacherman #- [ 編集]

夜行猫さん、こんにちは!
あー、わたしも my のほうへ目がいきます。
「うちの」ってところが強い。

夜行猫さんの挙げられた例は、本人の目の前では言わないような、こっそりした感じ、かな。
2008-06-07 土 17:07:21 | URL | Julie #KF52YxzM [ 編集]

Teacherman さん、こんにちは。
おおー、それは主役ではないですか。おめでとうございます。

そういえば、自慢・賞賛の場合がありました。舞台で、ひときわ目立つ芝居をした瞬間、あるいは、マラソンで団子状態から一人が抜きん出てて、おおーと歓声があがったとき。「He is my son!」
(He が誰を指すかは、自明の理)

舞台に大勢がいるときなら、The boy in duck とか、単に The duck とか言うかもしれませんね。
2008-06-07 土 17:41:49 | URL | Julie #KF52YxzM [ 編集]

自己レス: goose
duck じゃなくて goose でした。(^^;

ぐずぐずなことで、失礼!
2008-06-08 日 08:47:00 | URL | Julie #KF52YxzM [ 編集]

へー。
gooseって、ガチョウだったんだー。
しらなかった。
2008-06-08 日 16:13:46 | URL | こるも #HYk322Nk [ 編集]

Julie さんこんにちは
お気になさらず。
アバウトにいきましょう(笑)
2008-06-08 日 22:17:02 | URL | Teacherman #- [ 編集]

あー。
goose の訳は、
ダックジャナイヤツダッチョかもしれません。
2008-06-09 月 19:51:15 | URL | Julie #KF52YxzM [ 編集]

Teacherman さん
やさしい言葉をありがとうございます。

絵のイメージで覚えているので、よく間違えるんですよ。(^^;
2008-06-09 月 19:53:34 | URL | Julie #KF52YxzM [ 編集]
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Julie

  • author: Julie
  • A Japanese grown-up :)

    多読 3原則
    1.辞書は引かない
    2.わからないところは飛ばす
    3.あわない本はドンドンやめる

    洋書をすらすら読みたいなら、すらすら読めるレベルから辞書を引かずに少しずつ読み上げていけば、いいのだ!

    目からウロコの英語多読をしています。

    英語の語順どおりにそのまま読み「英語のままわかる」感覚を自分で育てていきます。 (そのためには、苦行しない(笑)。どんな方でもレベル・ゼロから始めるほうが、結果的に楽に読む量が増えます)

    日本語を迂回した理解 (和訳) を避ける理由は、(1) 時間がかかって即反応できないから、(2) どんな単語でも日本語と英語の間にはズレがあり、英語の世界でのニュアンスをつかみたいから、ひいては (3) 自分の知識にないことに出合ってもその場で適切に対処する力を鍛えるため、です。ベーシックな言葉をたっぷり吸収していこー!

    楽しい本との出合いがありますよう、そしていろいろな「発見」がありますように!
    Happy Reading♪

    2003年5月 多読開始、半信半疑で読み始める。
    2005年5月 1021冊、700万語通過&ブログ開設(それ以前の多読記録は、このブログにはありません)
    2006年9月 1218冊、1000万語通過
    2009年11月 Kindle 2 ユーザー。
    2013年11月 Kindle Paperwhite 購入。
    未読本は心の余裕!

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