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これは悲恋だなあ……"Midwinterblood"
ヤングアダルトの本に贈られる Printz 賞、2014 年の受賞作です。

Midwinterblood, Free Chapter Sampler
Marcus Sedgwick
B00J6U7KIU

7 つの物語。
最初の物語は、 2073 年。

時代は変わりますが、どの物語も、
ある不思議な島が舞台になっています。
ドラゴンのような花の咲く、美しい島。
人々はドラゴンの花をつみ、お茶にして飲みます。
不思議な効用のあるお茶。

それぞれの物語は、男女の出会いと別れ。
最後の物語でつながります。

★★★★☆
読みやすさレベル7
(シンプルな文体です)
41,546 語

一章が短いし、細切れに読んでいたのですが、
一カ月くらい抱えてしまいました。
ある程度のスピードで一気に読めば、最後、物語がつながったときに
「おおー!」と思ったはずなので、ちょっと残念。

(星をひとつ減らしたのは、そのためです。
一気に読めば、Printz 賞を獲るくらいだし、
はげしく胸をゆさぶられたのだと思います)

マーカス・セジウィックさんは、イギリスの作家。
ダークな雰囲気だけど、エグくなりすぎない感じで、好き。

注: 上のリンクは、Kindle 無料サンプル版です。
全部を読むなら、こちらかな。

Midwinterblood
Marcus Sedgwick
1780620209


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読みやすさレベル7 | 13:33:16 | Trackback(-) | Comments(-)
【無料】キング先生の短編 'Harvey's Dream' 読了
2003 年にニューヨーカーに掲載されたもので、こちらから
無料で読むことができます。

http://www.newyorker.com/magazine/2003/06/30/harveys-dream

晴れた土曜日の朝、T シャツパンツ姿で
食卓に座る夫 Harvey を見て、
いやあねえこのひと、もう 54 歳だし
そろそろアルツハイマーかも、
なんて考える妻 Janet。

いつもの休日の朝ですが、Harvey が怖い夢をみた
と話を始めます。
いやだわ、聞きたくないわ、でも聞きたいわ。

★★★★☆
3,990 語
読みやすさレベル7
(先日同誌に掲載された 'A Death' より読みやすいかな)

O ヘンリーの短編を読むような味です。
面白かった。

「いつものありふれた日常」を描かせるとキング先生はうまいですね。
小道具とか、商品名でそのリアル感を出すので、
そのモノを知らないと「知らない単語がある?」と思いますが、
たぶん物語の大筋に関係ない小道具だと思って進むと
だいたいそうなので、気にせず飛ばして大丈夫です。

前に、別の小説を読んでいて、
「〇〇をサラサラと洗濯機に入れた」というような描写で、
ああ、〇〇って洗剤のことね、と思ったことがあります。
アタックでもボールドでもなかったけど。
恐怖のシーンだったのに、そんな日常がさらりと紛れ込むのが
すごく臨場感があって怖かったです。
わかってないのにわかるの、不思議ですね。

(そして、そんな単語は覚える必要もないので
その物語の中でだけ、わかっていればいいのだったー)

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読みやすさレベル7 | 19:21:52 | Trackback(-) | Comments(-)
【無料】スティーブン・キングの短編が The New Yorker で読めます
タイトルは、'A Death' 。

http://www.newyorker.com/magazine/2015/03/09/a-death-stephen-king

1889 年アメリカ南部の町。
白人の少女が殺され、黒人が逮捕されます。
町中の人々が有罪と考える中、保安官だけが疑問を感じます。

4,754 語
読みやすさレベル7~8?(短いけどキング節)

短編としてはうまい。予想外のオチでびっくりしました。
でも、このオチはどうなの、どうなの~。
(エグいの苦手な方は無理に読まなくても、です)


この短編についてのインタビュー記事。
(読んでから読まないとネタバレします)
https://www.newyorker.com/books/page-turner/fiction-this-week-stephen-king-2015-03-09

記事によれば、この短編は、秋に発売される短編集
"The Bazaar of Bad Dreams" に収録されます。
また、夏には、キング先生初のハードボイルド・ミステリー
"Mr. Mercedes"(三部作)の第 2 作目 "Finders Keepers"
刊行予定です。



表紙が出ましたね。なんだろう、本が関係するのかな?


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読みやすさレベル7 | 12:43:33 | Trackback(-) | Comments(-)
古典 SF "A Wrinkle in Time"
アメリカ人は好きだけど、ときいていた 60 年代の児童書 SF です。
ニューベリー賞受賞作。

A Wrinkle in Time (Madeleine L'Engle's Time Quintet)
Madeleine L'Engle Anna Quindlen
0312367546

なにも知らずに読むほうが
面白いと思うので、
言葉を濁します。

ワープの説明が出てきます。
(ワープって言葉は使ってませんが)
宇宙船も出てきませんが。

★★★★★
読みやすさレベル7
49965 語

多読仲間から、アマゾンにいくと表紙を見かけるので
読んでみたけど、難しかったから多読向きにはオススメしない、
と聞いていた本です。
うん、そのとおりでした(笑)。

Kindle Paperwhite で WordWise 機能に対応していたから
読めたようなものの、紙の本なら投げていたと思う~。
(わかりにくい単語にフリガナのように解説が表示される機能)

『黄金の羅針盤』を彷彿としました。
別世界へポンと飛ばされて、
場面が変わったのに(私が)付いていけなくて
キョトンとしてしまうところが似ている。
漂う宗教感も。

当時は画期的な児童書だったかもしれないけれど、
今読むとアレとアレを足して割ったような既視感があり、
難しさのわりに物足りないかもしれません。
SF なら、あえてこの本を読まなくても、
もっとやさしく読める大人向けを読むほういいと思うなあ。

ただし、色々読んでいるうちに、
古典なら一応読んでおこうかな~という気分になったら、
いいかもしれません。けっこう面白く読みました。

多読仲間あをむしさんのブログ、紹介記事はこちら。
サイエンス-ファンタジー ?

たしかにファンタジーというよりは SF だった~!

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読みやすさレベル7 | 19:47:36 | Trackback(-) | Comments(-)
Soul Surfer サメに片腕を奪われた少女の手記
不屈の精神がすばらしい。
映画はまだ観ていませんが、テレビでも紹介されていました。

SOUL SURFER
BETHANY HAMILTON
1451679130

ハワイに住む Bethany の夢は
プロのサーファーになること。

ある日、サメに襲われ
片腕を失くします。

私が読んだのは Kindle 版ですが、この手記を出版した
後日談が 3 章分追加になっていました。

★★★★★
読みやすさレベル6~7
30239 語

ずっと読みたいと思っていた一冊です。
ティーンの女の子がおしゃべりしているような、
流れるような文体です。

また、ハワイのサーファーが使う
サーファー用語のコラムもありました。
面白いね!

God has a plan for me なんて、なかなか言えることじゃないですよ。
ほんと。

翻訳はこちら。
ソウル・サーファー―サメに片腕を奪われた13歳 (ヴィレッジブックス)
ベサニー ハミルトン Bethany Hamilton
4863328869


映画。
ソウル・サーファー DVD
B00FLG4VIU
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読みやすさレベル7 | 13:06:53 | Trackback(-) | Comments(-)
"The October Country" 読み終わりたくないブラドベリの短編集
大人になって英語がわかるようになったら読みたいなあ、
と中学生くらいのときに思っていた原書を読み終わりました。

The October Country
Ray Bradbury
0345407857

幻想的な短編集。

「世にも奇妙な物語」のような
テイストというと
伝わりやすいでしょうか。


★★★★★
読みやすさレベル7
85715 語

ブラッドベリの文体は、らせん状にくるくると落ちていくようで、
ちょうど鳥が気流をつかまえてツーと回って降りていくような
滑空の気持ちよさがありました。(私だけかも?)

それだけにちょっと気流を逃すと、うまくつかまえられなくて
「この単語こういうことかな~」なんてスペルをにらんでいると
風をのがしてしまい、その辺りが今までに何度も投げていた
原因だったのかなあと思います。

でも、あまりキリン読み(首を伸ばして上のレベルを読むこと)で
ガバガバ読みたくなかったし、じっくり寝かせて読んでよかったです。

ずっとずっとこの本の中にいたくて、
ああ終わっちゃったという寂しさよ。

この寂しさを味わうために、また読み返すと思います。ぐすん。

※ 短編集は、ほかの短編集と重複することがあるので
収録作品を書いておきますね。

<収録作品>
The Dwarf
The Next in Line
The Watchful Poker Chip of H. Matisse
Skeleton
The Jar
The Lake
The Emissary
Touched with Fire
The Small Assassin
The Crowd
Jack-in-The-Box
The Scythe
Uncle Einar
The Wind
The Man Upstairs
There Was An Old Woman
The Cistern
Homecoming
The Wonderful Death of Dudley Stone


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読みやすさレベル7 | 12:35:18 | Trackback(-) | Comments(-)
短編 "Ajax Penumbra" 本にまつわるミステリー
『ペナンブラ氏の 24 時間書店』からスピンオフした短編です。

本編に出てくるペナンブラ氏が若い頃どんなふうだったのか。
1960 年代のお話です。



大学を卒業したばかりのペナンブラ氏、
指令を受けて "Techne Tycheon" という本を探すことに。
これはギリシア語で、the craft of fortune の意。
1657 年から行方不明になっている本は
サンフランシスコにあるようで、
本探しの、あっと驚く旅がはじまる。

当時のコンピューター事情なども出てきて
ニンマリしました。

★★★★★
読みやすさレベル7~8
9000 語(概算)

たまたま Kindle の画面をひとめくりすると 1% 進む量でした。
一画面に文字が多いところで107~115 語。
本文は 94% までだったので、会話の多いページや
章の切れ目で余白のあるところを考えると、
100 語 x 90 画面 = 9000 語くらいでしょう。

ペナンブラ氏の24時間書店
ロビン・スローン 島村 浩子
4488010180

翻訳は読んでいませんが(すみません)、
この表紙すご~く好き♪


この英語原著 "Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore" を読んだときの過去記事はこちらです。

すべての本好きに "Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore"

読み返してみたけど、この本の良さがいまいち伝わってないわ(爆)。
この本、おもしろいんだよ~。
Kindle や電子書籍に興味がある人はニンマリですよ。

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読みやすさレベル7 | 12:16:07 | Trackback(-) | Comments(-)
すべての本好きに "Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore"
紙の本の良さ(レイアウトとか活字の匂いとか)と、電子書籍の動向を
サンフランシスコの「謎の本屋さん」に入力すると、
こんなミステリーになるんですね♪ 面白かったー!

Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore: A Novel
Robin Sloan
1250064554
失業し、24 時間営業の書店で
夜の店番として勤め始めた
元ウェブ・デザイナーのクレイ。

店の入り口付近では普通の古書を売っているが、
深夜、髪をふりみだして続きの本をとりに
やってくる常連の目当ては、奥の、
梯子がかかっている高い本棚の列にある。

この店には、何か謎がある。

クレイは Mac Book を使い、暗号解読に挑む。

★★★★★
語数不明。体感として7万語強、75000語くらい?
読みやすさレベル7
(大人向けだけど、ヤング・アダルトの重いテーマの本より読みやすい)
How Starbucks Saved My Life と同じか、ややムズ。
章立てが短く、ザクザク読むタイプ。

2012 年出版の本ですが、Kindle とか Google とか、
ひと昔前には考えもしなかった現実にドキドキしました。
Google 本社や、そこに勤める Googler が出てきますが
どこまで本当なんでしょうね、これ。
虚偽とりまぜ、なんだか SF みたい。

上の新しく出るペーパーバックには、"Ajax Penumbra 1969" という
おまけの短編がついてくるようですよ。
くー、ペナンブラ氏が 1969 年に何をしてたのか、読みたいー!(爆)

翻訳は、最近出たばかり。
ペナンブラ氏の24時間書店
ロビン・スローン 島村 浩子
4488010180


私が読んだ Kindle 版はこれ(↓)ですが、別の Kindle 版も出ていて、
今はそちらのほうが安いようです。



おまけの短編、Kindle 版。
たぶん、本編読んでから読むほうがいいと思う。
こちらも別の版 B00GF2LNGM と価格を見比べてくださいね。



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読みやすさレベル7 | 10:39:47 | Trackback(-) | Comments(-)
スターバックスが舞台の本『How Starbucks Saved My Life』
出版された頃タドキストの間で話題になっていた実話ものです。
聞いていたとおり、大人向けの本のなかでは読みやすい。

How Starbucks Saved My Life: A Son of Privilege Learns to Live Like Everyone Else
Michael Gates Gill
1592404049

エリート人生を歩いてきた白人男性、
解雇されて仕事もなく、
60歳を超えて途方にくれます。

たまたまスタッフ募集の
面接をしていたスタバに入り、
「仕事がほしいの?」と
声をかけたのは、若い黒人女性でした。

スターバックスに勤め始め、人生観が大きく変わります。

★★★★★
読みやすさレベル7
71000語
(読みやすいけど、当時はもう少し読めるようになってからと思ったので
やっぱりレベル7くらいでいいのかも?)

アメリカって、ここまでエリート社会が確立されているんだと
そこにびっくりしながら読みました。
大学も就職もコネ。異分子は排除。
筆者は自分の人生を振り返りながら反省します。
人を大切にするってなんだろう、幸せとは?

今から思うと、オバマ大統領が誕生する 2009 年 1 月の前の秋に
この本が出てるんですね。
そして、ブッシュ元大統領は、筆者と同じく、イェール大学出身で、
学生組織 Skull and Bones に在籍しています。
(調べたら、卒業後も協力しあい、経済的・社会的成功をめざす
組織だそうです)

黒人大統領もいいではないかと変化を望む時代の気分をつくった
本のひとつかもしれませんね。

筆者の人生に合わせ60年ごろからのアメリカの今が、
スターバックスのお店に凝縮されたような本です。
読後は、心がぽかぽかする感じ。

翻訳は、こちら。

ラテに感謝! How Starbucks Saved My Life―転落エリートの私を救った世界最高の仕事
マイケル・ゲイツ・ギル 月沢 李歌子
4478004854


私は Kindle 版で読みました。




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読みやすさレベル7 | 22:13:59 | Trackback(-) | Comments(-)
グリム童話 "Children's and Household Tales"
ミシガン大学のファンタジーと SF を読むクラスで読んだものを
ブログに書いてなかったので、載せておきます。
Fantasy and Science Fiction: The Human Mind, Our Modern Worl
(coursera.org を利用してインターネット受講)

初回は、グリム童話。
教授のお勧めは、ドイツ語から英語へ翻訳された極めて初期のもので、
イラスト付のこちら。
(絵をよく見て読むように、とのことでした)

Household stories
from the collection of the bros. Grimm: tr. from the German by Lucy Crane; and done into pictures by Walter Crane.

(リンク先から無料でダウンロードできます)

子ども向けとはいえ、19 世紀の英語なので文体が古い。
今までにも芸術系絵本で、昔のグリム童話そのままの英語のものを
読んだことがあったので(たとえば、三匹の子豚の、朗読 CD 付のこれとか)、
いけたんだと思います。でも、それが何話もあるとしんどい。

3割読んだところでレポートを書き、他の人のレポートを評価するために
引用されていた話を読んで4割読了。

当時の森の暮らし用語ですが、
水を汲みに行くところで、この単語は井戸か小川かどっちかなあ
と思いながら読んでいました。
そういうシーンは何度も出てくるので
「うん、これは直接汲んでるな、川っぽいものだな」
と見当をつけ、google で画像検索したら、
水着のお姉さんの写真がいっぱい出てきて、びっくりしました。
そうか、人の名前になっているのか。

Grimm とつけて画像検索したらそれっぽい絵が出てきました。
でも、あまり出てこなかったので、
現在ではあまり使わない単語ですね、見たことないもの。

この単語は、その次の課題のアリスにも出てきたので、
読んでいるうちにわかってラッキーでした。

(ほかの方が、この本を読んで体験するのを邪魔したくないので
なんて単語だったかは、ここには書きますまい)


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読みやすさレベル7 | 12:28:49 | Trackback(-) | Comments(-)
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おかげで、苦行だった英語の本が楽ちんに読めるようになりました♪
快読100万語!ペーパーバックへの道
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酒井 邦秀

詳しくは→NPO 多言語多読

PROFILE

Julie

  • author: Julie
  • A Japanese grown-up :)

    多読 3原則
    1.辞書は引かない
    2.わからないところは飛ばす
    3.あわない本はドンドンやめる

    洋書をすらすら読みたいなら、すらすら読めるレベルから辞書を引かずに少しずつ読み上げていけば、いいのだ!

    目からウロコの英語多読をしています。

    英語の語順どおりにそのまま読み「英語のままわかる」感覚を自分で育てていきます。 (そのためには、苦行しない(笑)。どんな方でもレベル・ゼロから始めるほうが、結果的に楽に読む量が増えます)

    日本語を迂回した理解 (和訳) を避ける理由は、(1) 時間がかかって即反応できないから、(2) どんな単語でも日本語と英語の間にはズレがあり、英語の世界でのニュアンスをつかみたいから、ひいては (3) 自分の知識にないことに出合ってもその場で適切に対処する力を鍛えるため、です。ベーシックな言葉をたっぷり吸収していこー!

    楽しい本との出合いがありますよう、そしていろいろな「発見」がありますように!
    Happy Reading♪

    2003年5月 多読開始、半信半疑で読み始める。
    2005年5月 1021冊、700万語通過&ブログ開設(それ以前の多読記録は、このブログにはありません)
    2006年9月 1218冊、1000万語通過
    2009年11月 Kindle 2 ユーザー。
    2013年11月 Kindle Paperwhite 購入。
    未読本は心の余裕!

    Julieの英語多読本棚(多読初期に読んだ本を登録中)
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