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自転車に乗れるようになった人は一生忘れない。
自転車に乗れるようになること。

泳げるようになること。


一度できるようになると、一生忘れません。
ブランクがあいても、すぐにカンを取り戻します。


では、10年くらい日本語を使わなかったとして、
うーん、けっこう忘れるだろうけど、
言葉の根っこは、きっと残っている。
たぶんカンを取り戻すこともできる。

これは妙な確信。

多読で英語を「獲得」しはじめたとき、感じたのがこんな感じ。

英語は頭だけでやることじゃなくて、体得することなのだっていう。

暗記する勉強は忘れる。
でも、多読で育てた言葉の根っこは、たぶん一生忘れない。


辞書を引かなくても(誰かの権威にきかなくても)、
自分で英語の海につかるうちに
自分で自分なりに言葉をつかむ。


これができるようになると、あとは一生大丈夫。

▽量による英語獲得が広がりますように! ポチッ。 blogranking.gif

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多読的英語ネタ | 22:06:04 | Trackback(0) | Comments(2)
Mediator シリーズ 第1巻
プリンセス・ダイアリーのメグ・キャボットの本を読み始めました。

Shadowland (Mediator)
Meg Cabot
0060725117
ブレイクする前に、別のペンネームで出版されたもの。

イキのいい英語です。

幽霊関係の説明のところが、ちょっと読みにくかったですが、飛ばして読めばいけそうです!

▽いろいろ並行して読むほうがいいよねー、のぽちっ。 blogranking.gif

よもやま日記 | 09:00:00 | Trackback(0) | Comments(6)
【試し読み】ソシュールの一般言語学講義
ためしに1章読んでみました。

Course in General Linguistics (Open Court Classics)
Ferdinand De Saussure
0812690230
最初に、英語版翻訳についての前書きや、初版の前書きとかありますが、
どうせ、「この本買うといいっすよ」って内容でしょうから、飛ばします。

そして、Introduction の第1章。言語学の歴史概観。ラテン語とギリシア語とサンスクリット語を例に書いてあります。

ソシュールの時代にいわれていた、言語学の通念についてのようです。現代もそうなのかどうかよくわからないので、覚えないように流して読みます。(この1章は読みました)

そのあとの Introduction も、本論がはじまる前の、言語学の教科書っぽいことのようです。

読まないことに決定。

Introduction の付録として、音声学の章。

音素の話なんか、まともに読むと、クチの位置などを気にしてしまって喋れなくなるので、読まないことに決定

いよいよ、本論がはじまります。

馬の絵とか、木の絵が描いてあります。

あー、こういうのが読みたかったのよ~~。

一気に65ページから読むことに決定。
最初のセクションは、Sign, Signification, Signal です。
う~、ぞくぞくしてきた~~。

▽ほんとうに読めるのかしらん、と思いつつ。応援クリックお願いします。 blogranking.gif

洋書多読情報 | 12:35:29 | Trackback(0) | Comments(0)
ソシュールの言語学の本が届きました
結局、amazonさん経由アメリカの中古・新書店から購入しました。

Course in General Linguistics (Open Court Classics)
Ferdinand De Saussure
0812690230
大きな本を想像していたので、おもったより普通のサイズなのにびっくりしました。

巨匠!とおもっていたのは私だけで、ふつーの本なのか。
(でも、言語学や哲学の歴史を変えた一冊であることはまちがいない)

表紙の色も、こんなに紺(Blue)ではなくて、灰色に近い色です。

ほかにいろいろ読む本があるので、読むのは数ヶ月先になるかも・・・。


▽いつか、この本の原著(フランス語)も読めたらうれしいだろうなあ。のポチッ。 blogranking.gif

よもやま日記 | 22:10:01 | Trackback(0) | Comments(0)
Louise, the Adventure of a Chicken
Kate DiCamillo さんの新作絵本がアマゾンさんから届きました。10月発売予定だったので、びっくり!

Louise, The Adventures of a Chicken
Harry Bliss
0060755547
アマゾンさんのサイトでは、まだ予約受付中になっています。日ごろの行いがいいのね!(と思うことにしました)

にわとりの Louise ちゃんは、冒険をもとめて旅にでます。

けっこう、わたくし、ハラハラして読みました。
いい大人なのに。(^^;

★★★★☆
レベル2
文字が多いです。2000語とまではいかないけど、1500語くらい?

Kate DiCamillo さんの本だとおもって超かんどーを期待すると、そうでもないのです。期待しないで読むと、あるいは、Kate DiCamillo さんの本だと知らずに読むと「あら、けっこうアタリだったわ」と感じると思います。ほのぼの+ハラハラです。

▽おもいがけなく絵本が届く幸せ。ポチッと応援クリックありがとうございます。 blogranking.gif

読みやすさレベル2 | 20:27:05 | Trackback(1) | Comments(4)
Holes 再再読了
伏線につぐ、伏線♪

Holes
Louis Sachar
0440414806
ああっ、そこがここにつながるのか~!

というのが、たまりません。

Sachar は、ひさしぶりに読んだのですが、こんなに文章がうまい作家でしたっけ? (失礼な!)

端的に素っ気無く、凄いことをさらっといってのける文章。

それだけに、物語の「穴」と「穴」を自分でつないで、Filling in holes するのがポイントになります。

★★★★★
レベル6
46938 語(出版社サイトより)

風変わりな形をした岩山がでてくるのですが、
前に読んだときは、その形になにか意味があるのか
ピンとこなかったのです。
今回は、ぐっときました。 blogranking.gif

読みやすさレベル6 | 20:00:31 | Trackback(0) | Comments(0)
子ども向け、初めての万年筆 (BRUNNEN)
丸善で見つけた、ドイツ製の万年筆です。書きやすい!

20080920100627小学生がはじめて使うペンなので、
お値段おてごろながら、
本格的な書き味です。

ペン先はイリジウム。

グリップは、写真だと黒いですが、灰色です。
ラバー・グリップですが、柔らかくはありません。
握ると、滑り止めになっていい感じ。

名前を書いて貼るシール(写真上)がついてきました。

ペリカンのインク・カートリッジに対応しています。
買ったときに「Blue」のインクが1本ついてきました。
(BlueBlack ではなくて、Blue です)

なによりすごいのは、左利き、右利き、両方に対応しているところ。
指をのせるところが限定されていないので、
大人が持っても持ちやすい。

小学生用の万年筆といえば、初代ペリカーノ・ジュニアが可愛くて大好きでした。
(酒井先生のウェブサイトで、「書く」のページ上部の写真のやつですね)

でも、ペリカーノ・ジュニアは、その後モデルチェンジし、
ちょっと私の手に合わない感じに。(しくしく)
わたしは、こちらの BRUNNEN のほうが書きやすいなあ。

色もキャンディーみたいで可愛い♪
お店でみかけたら、ぜひ手にとってみてください。



▽これで英語を書くと、味のある字になる気がしませんか。 blogranking.gif

よもやま日記 | 10:06:30 | Trackback(0) | Comments(0)
Holes 再再読中。
いやー、なつかしい。

Holes
Louis Sachar
0440414806
次は何を読もうか迷って、Holes にしました。

今読むと、最初に読んだとき(5年前)より、ずっと濃く読めますねえ。

さて、薀蓄モードにて失礼いたします。
(嫌いな方は、飛ばしてください)


in と on について。
(くどいようですが、嫌いな方は飛ばしてください)


くったくたに疲れてベッドで眠るシーンです。
昨日までは、別の少年が寝ていた、臭いベッド。
(ここでは、cotがベッドのことです)
寝る前に、ニヤリとすることが頭をかすめて……

In a way, it made him to feel a little better about having to sleep in a cot that had been used by somebody named Barf Bag.

on a bed じゃなくて、
in a bed ってところが、いいでしょー。
なんか、こー、
ほーーーーーぉと疲れが抜けて眠りに落ちる感じ、しませんか。

位置関係が問題なんじゃなくて、この「包まれ感(?)」がいいのだなあ。


難しい単語があると幻惑されるので、
こういう、やさしい言葉の味わいが深まるのは
やさしい単語で書かれているものを読んでいるとき、なのです。

▽ね? in も on も大して違わない。でも、違う、のポチッ。 blogranking.gif

読みやすさレベル6 | 21:55:11 | Trackback(0) | Comments(2)
拝啓 王身代晴樹 さん
楽天ブックスをのぞいてみたら、

著者: 佐藤まりあ /王身代晴樹

となっていました。

王身代晴樹 さんって……だれ?
(って、単純に、楽天さんの手違いなのですが・笑)

私は、まだ本屋さんで現物をみていないのです。

読んだ方の評判では、いままでの多読本のなかで、いちばん、Q&Aが充実しているそうです。

▽さかぽんの本名は、王身代晴樹 さんだったということにしておこー。ポチッ
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洋書多読情報 | 00:19:07 | Trackback(0) | Comments(2)
Back on Blossom Street 読了
Blossom Street シリーズの3巻目、今回も、心温まるお話でした。

Back on Blossom Street
Debbie Macomber
0778325350
毛糸屋さんでの、編物講習会。

そこに集まる女性達の雑談と、それぞれの人生が織り交ざり、友情が芽生えていくシリーズです。

今回のお題は、Player Shawl を編むこと。
だれにプレゼントするかも含めてドラマになっています。

この巻は、ややロマンス風味かなあ。

★★★★★
99,701 語(米アマゾンより)
読みやすさレベル7(長いから、7にします)

Blossom Street シリーズ
1.The Shop On Blossom Street
2.A Good Yarn
スピンオフ.Susannah's Garden
3.Back on Blossom Street
4.Twenty Wishes (ペーパーバック・英国版へのリンク。表紙が違います。下の画像はハードカバー版へのリンク)

大人向けのペーパーバックとしては、読みやすいほうです。
さくさく安心して読める作家さんなので、良いペースメーカーになってます。

さて、次は、コナン・ドイルか、キング先生か。
違うテイストのもの、読もうっと。

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▽ポチッと応援クリックお願いします。 blogranking.gif

読みやすさレベル7 | 09:00:33 | Trackback(0) | Comments(2)
辞書は引かない~~多読のふしぎなとこ~~
辞書は引かなくてもわかるようになっちゃう♪

のが、多読のふしぎなところなのですが。

多読をはじめて1年くらいの頃かなあ、その頃は、まだ、

わかるようになったけど、
ひとりよがりな勘違いだったらどうしよう

という不安もあったことを思い出しました。


ところが、オフ会などで人と話していると、
だいたいみなさん、自分と同じ結論に達しているわけです。

英英辞典なんか読むと、やっぱり自分の結論と同じだったりするわけです。

もちろん、一度や二度の出会いでは、まだその単語が絞れなくて、
勘違いもあるのだけど、それもまたよいのです。

そしてその、やっとみつけた「落としどころ」というものが
英語圏の人の感じるところと大差ないようで、
そこが多読・多聴の「量」でつちかった凄さだなーと思うわけです。


今日はオフ会へ行って、何年も多読を続けている人たちと話してきたのだけど、
やっぱり、みんな同じような落としどころにたどり着いていて
なにか、とても安心して帰ってきたのでした。

▽多読仲間のみなさん、今日もありがとう!なのでした。ポチッ。 blogranking.gif

多読的英語ネタ | 23:40:29 | Trackback(0) | Comments(8)
DVD「ミスト」
スティーブン・キング原作のあれが、DVD になりましたよ~♪

ミスト
トーマス・ジェーン, マーシャ・ゲイ・ハーデン, ローリー・ホールデン, アンドレ・ブラウアー
B001CJ0UXA

▽楽しみ♪ のポチッ。
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洋書多読情報 | 22:21:47 | Trackback(0) | Comments(0)
Hate That Cat
Sharon Creech の新作がでます。

Hate That Cat
Sharon Creech
0061430927


Love That Dog
Sharon Creech
0060292873
Love That Dog には、読むたび泣かされています。


だけど
小説。

アメリカ現代詩の有名なものが
最後にまとめて載っています。
そちらを見比べながら読むと読みやすい。

へんなの。
こんなの、
ぼくでもかけるよ。

とばかりに、真似してかいている、
詩だけど、
男の子の心の成長物語。

レベル3くらいだけど、レベル4以上が読めるようになってから
行間を味わって読んでくださいませ。

▽新作、読まねば! のポチッ♪ blogranking.gif

洋書多読情報 | 09:00:00 | Trackback(0) | Comments(4)
NATIONAL CHILDREN'S CHOICE BOOK AWARDS
The Children's Book Council (CBC) という団体(ニューヨーク)の賞で、5月13日に発表されていました。

55000の投票が集まったそうです。子ども達が自分で選ぶってことは、教育委員会推薦のようなお仕着せではない、面白さがありそうですね!

http://www.cbcbooks.org/cbweek/images/ccba_winners_release.pdf

■幼稚園~2年生部門

Frankie Stein
Kevan Atteberry
076145358X


■3~4年生部門

Big Cats: Hunters of the Night (Animals After Dark)
Elaine Landau
0766027708


■5~6年生部門

Encyclopedia Horrifica: The Terrifying Truth! About Vampires, Ghosts, Monsters, and More (Encyclopedia Horrifica)
Joshua Gee
0439922550


■Illustrator of the Year Award

Olivia Helps with Christmas (Olivia Series)
Ian Falconer
1416907866


■Author of the Year Award

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)
J.K. Rowling
0747595836


最後は納得!

▽以上、速報(?)でしたー! のポチッ♪ blogranking.gif

洋書多読情報 | 21:37:24 | Trackback(0) | Comments(0)
ほめられたのー♪
英訳したものを、「すっごくいいね!」とほめていただきました。

うれしー!

工業英語っぽいものは、まーったくわからないのですが(爆)、
親切な先輩が、これはこういう用語がある、と教えてくださるので、
あとは、どぶーんと英語の海にとびこんで、
土台になる部分を自分で組み立てます。

ものすごく楽しい。

なるべく日本語の語順のまま、もとの文の発想の広がる順番になるように、
同じ発想を自分が英語で書いたらこうなるよ、と思って書くようにしています。

意識をもって、仕事関連の文書を読んで、
吸収して真似して。

でも、ムラが大きいのもわかってきました。
超訳すれすれ(笑)。
(これは、訳した「量」で解決・・・になるといいな!)

目下の悩みは、新しい環境で、まとまった読書時間がなかなかとれないこと。
もっと専門分野の洋書を読みたいよう。

▽はげましのポチッをお願いします。 blogranking.gif

よもやま日記 | 21:56:19 | Trackback(0) | Comments(2)
Kate DiCamillo さんの新作が出るよ~♪
Because of Winn-dixie でポロポロと泣かされた作家さん Kate DiCamillo さんの新作が出ます。

Louise, The Adventures of a Chicken
Kate DiCamillo Harry Bliss
0060755547
ただいま、アマゾンで予約受付中。

これって、児童書なのか、絵本なのか、どちらでしょうね。

ま、どっちでもいいや。Kate DiCamillo さんの本なら、大当たりなのがわかっているので、安心してポチりました。

イラストを描いているのは、抱腹絶倒のイモムシ生活を描いた、あの絵本の作者さんです。

Diary of a Worm

とすると、おバカ系のような気もしてきました。(ちがうかも)

おバカ系だとしたら、Kate DiCamillo さんのおバカ系って初めてですね。

▽ますます楽しみ♪のポチッ blogranking.gif

洋書多読情報 | 09:00:00 | Trackback(0) | Comments(4)
Mr. Putter and Tabby シリーズ新巻
タドキストに人気の、おじいさんと老猫のシリーズ。ペーパーバック版が、9月に出ます。

Mr. Putter and Tabby See the Stars (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant
0152063668
アマゾンで、中身をちょっとだけ見れます。

楽しみー♪

(たぶん、レベル1、700語くらい)

▽Cynthia Rylant さんには、多読の初期にずいぶんお世話になりました、のポチッ♪ blogranking.gif

洋書多読情報 | 09:00:00 | Trackback(0) | Comments(2)
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文字なし絵本・・YL0.0
ハリポタ1巻・・YL6~7

おかげで、苦行だった英語の本が楽ちんに読めるようになりました♪
快読100万語!ペーパーバックへの道
快読100万語!ペーパーバックへの道
酒井 邦秀

詳しくは→NPO 多言語多読

PROFILE

Julie

  • author: Julie
  • A Japanese grown-up :)

    多読 3原則
    1.辞書は引かない
    2.わからないところは飛ばす
    3.あわない本はドンドンやめる

    洋書をすらすら読みたいなら、すらすら読めるレベルから辞書を引かずに少しずつ読み上げていけば、いいのだ!

    目からウロコの英語多読をしています。

    英語の語順どおりにそのまま読み「英語のままわかる」感覚を自分で育てていきます。 (そのためには、苦行しない(笑)。どんな方でもレベル・ゼロから始めるほうが、結果的に楽に読む量が増えます)

    日本語を迂回した理解 (和訳) を避ける理由は、(1) 時間がかかって即反応できないから、(2) どんな単語でも日本語と英語の間にはズレがあり、英語の世界でのニュアンスをつかみたいから、ひいては (3) 自分の知識にないことに出合ってもその場で適切に対処する力を鍛えるため、です。ベーシックな言葉をたっぷり吸収していこー!

    楽しい本との出合いがありますよう、そしていろいろな「発見」がありますように!
    Happy Reading♪

    2003年5月 多読開始、半信半疑で読み始める。
    2005年5月 1021冊、700万語通過&ブログ開設(それ以前の多読記録は、このブログにはありません)
    2006年9月 1218冊、1000万語通過
    2009年11月 Kindle 2 ユーザー。
    2013年11月 Kindle Paperwhite 購入。
    未読本は心の余裕!

    Julieの英語多読本棚(多読初期に読んだ本を登録中)
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