投稿日:2008-02-06 Wed
先日のメルマガ『多読通信』でもお知らせした、CD付の写真本です。


ナレーションは、男性の低い声で映画の予告編を聴いているよう。特筆すべきは、台詞部分がすべて映画の音声そのままのこと。効果音もたっぷり、映画をそのままダイジェストにした仕上がりです。ヘッドフォンをつければ、あなたの耳元でジョニー・デップが囁きます。
私はこれでシャドーイングするとレロレロになるんだけど、
それがまた、いい感じのレロレロ具合で、
外人っぽいメロディー?になるのです(当社比)。
なによりジョニー・デップの声ならあきない!(爆)
★★★★★
各2800語
でね、問題は、読みやすさレベルなんだけど(汗)。
やっぱり、これ、レベル3じゃないかなあ(汗)。
古川さんの塾で生徒さん用の本に、YL2.5 とあったので
メルマガでは、それをいただいたのですが、
映画の音声そのままって、やっぱりムズカシイよね〜。(^^;
(と、pao さんちの紹介記事をみて、改めて思いました)
塾で、やさしいORTから読み上げて、音声もたっぷり聞き読みで育った
中学生くらいだと、映画も観ていれば、
「レベル2くらいで読めた!」と言いそうだけど。
SSSの読みやすさレベルのおおもとは、
「アメリカ人の子どもにとって読みやすい本でも
日本の受験英語で育った大人には読めなくて凹むよね」
という相互助け合いの精神(?)だもの。
YLの数字にとらわれて、読めない、聴けないと凹ませてしまっては
本末転倒で申し訳ない!
(SSSの掲示板で、みなさんにどう感じるかきいてみようかな)
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私ジョニー大好きなんです〜。
こんな素敵なものがあったんですね!
CD付きなんて、サイコーですね♪
ニヤついてしまいそうです〜
こんな素敵なものがあったんですね!
CD付きなんて、サイコーですね♪
ニヤついてしまいそうです〜
これ、面白そうですね。
パイレーツ・オブ・カリビアンは、1作目はDVDで、2作目、3作目は映画館で見ました。
映画出演者の声が入っているのは良いですね。
自分も欲しくなりました。
アクション映画は、PBより、こういうもので読むほうが良いかもしれませんね。
パイレーツ・オブ・カリビアンは、1作目はDVDで、2作目、3作目は映画館で見ました。
映画出演者の声が入っているのは良いですね。
自分も欲しくなりました。
アクション映画は、PBより、こういうもので読むほうが良いかもしれませんね。
すべての映画でこういう本を出してくれればいいのに! と思うような本ですよー。
さすがディズニー。
とはいえ、やはりナマの英語は容赦ないところがありますね(^^;
さすがディズニー。
とはいえ、やはりナマの英語は容赦ないところがありますね(^^;
>アクション映画は、PBより、こういうもので読むほうが良いかもしれませんね。
ああっ、たしかに!
PBだと意外とアクション場面て、どこがどうなってるのかわからなくて、会話部分のほうが読みやすかったりしますよね。
こういうので映像(写真)とナレーションをあわせながらアクションの描写を吸収するのもいいのかも〜。
ああっ、たしかに!
PBだと意外とアクション場面て、どこがどうなってるのかわからなくて、会話部分のほうが読みやすかったりしますよね。
こういうので映像(写真)とナレーションをあわせながらアクションの描写を吸収するのもいいのかも〜。








